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【FIFA19】ニューカスル監督キャリア#5~2年目結果発表&移籍市場~

今回はニューカッスルユナイテッド監督キャリアモードの5話目となります。今回の内容は前回に続き2年目の結果発表と冬(19/20)の移籍市場でどんな補強を行ったのか紹介していきます。
前回までは1年目を3話分使って紹介していたのですが、2年目は過程を踏まずいきなり結果発表させていただきます。と言いますのもニューカッスルユナイテッド監督キャリアモードが楽しすぎてスクショをし忘れてしまったからです。その点、企画の趣旨を忘れ楽しみすぎてしまったことを深くお詫び申し上げます。

ということで2年目の結果から見ていきましょう。

2年目結果発表

では19/20シーズンの結果を発表していきます。
今回、なんと・・・

プレミア制覇を達成しました。
拍手っ!

順位表は以下の通りです。↓

ビック6を指し終え堂々のタイトル制覇となりました。この優勝の要因はCL・ELに種移上しなかったためビック6と比べて日程的な余裕があったというのもありますし、それよりも一番は、自分自身レジェンドの難易度に適応できたといったところが優勝できた一番の要因だと思っています。

加えて昨シーズン加入したエースストライカー・マーカスラッシュホードがプレミア初得点王に輝きました。おめでとう!

優勝できたのはラッシュホードのおかげです。彼を獲得していなかったらCLの出場枠さえ確保できていなかったと思います。

各個人の成績については下のスクショ画像を参考にしてください。英語表記ばかりで分からないと思いますが、気になる選手がいた場合はググってみてください。



武藤で11得点は少し悔やまれます。20得点くらいあげておきたかったところですが、まだまだバロンドールへの道のりは険しいですね。
それと個人的に中盤の潰し屋・ベルゲが10得点も挙げたことにかなり驚いています。フェルナンジーニョの後釜として補強したのでアンカーの位置を任せるつもりでしたが左インサイドハーフの位置で才能が開花し、特典量産。シーズン終了まで中盤の選手でありながら2桁得点を上げチームの得点源としてかなり活躍してもらいました。

19/20シーズン冬の移籍市場

続いて19/20シーズン中(冬のマーケット)の補強内容について紹介していきます。
どんな意図で補強したのかは忘れてしまいましたが、おそらく優勝が近づいていたということで積極補強&来季CLに出場する前提でビックネームの補強も敢行しました。
その内容がこちらです。↓



レアルからセルヒオラモス&ケイロルナバスをフリーで獲得し、来夏に加入することが決まりました。この獲得はチームにとってかなりプラスの材料となります。この2人の加入により、現在CBでスタメン張っているダビドルイス、そしてGKのスタメンドュブラフカの放出が決定的になりました。
これまでの経験を生かして次のクラブでも頑張ってほしいところです。

まとめ

今回は、ニューカッスルユナイテッド監督キャリアモード#5ということで2年目の結果&移籍市場の内容を発表させてもらいました。来季に向けての準備も着々と進んでいますので次の#6も楽しみにしていてください。
そして最近、Jリーグが開幕したということもあってFIFA19のベガルタ仙台監督キャリアモードの方にもはまっています。1年目からではなくおそらく3年目のシーズンからになりますがそちらの結果もアップしていきますのでお楽しみに。

↓こちらの記事で取り扱っているゲームソフト↓