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【ウイイレ2020】モリッツ プロイス(トーマス・トゥヘル)の戦術&フォーメーション│PSG指揮官

今回はフランス・リーグ・アンのパリ・サンジェルマンの監督、モリッツ プロイス(トーマス・トゥヘル)についての記事です。

ウイイレアプリ2020のモリッツ プロイスの戦術やフォーメーションなどをまとめていますので、興味がある方はチェックしてみてください。

それではまずモリッツ プロイス(トーマス・トゥヘル)のプロフィールから紹介していきます。

トーマス・トゥヘルのプロフィール

名前:トーマス・トゥヘル

生年月日:1973年8月29日

国籍:ドイツ

チーム:パリ・サンジェルマンFC

監督歴↓

シュトゥットガルト(ユース)2000年7月~2004年6月
シュトゥットガルト(U-19)2004年7月~2005年6月
アウクスブルク(U-19)2005年7月~2006年12月
アウクスブルク Ⅱ2007年1月~2008年6月
マインツ(U-19)2008年7月~2009年8月
マインツ(ドイツ1部)2009年8月~2014年5月
ボルシア・ドルトムント(ドイツ1部)2015年7月~2017年5月
パリ・サンジェルマン(フランス1部)2018年7月~

ウイイレアプリ2020の名前はモリッツ プロイスですが、実名はトーマス・トゥヘルなので、プロフィール紹介では「トーマス・トゥヘル」と表記させていただきます。

トーマス・トゥヘルはユース時代、クルムバッハというチームやアウクスブルクの下部組織でプレーし、当時ドイツ2部リーグに属していたシュトゥットガルター・キッカーズでプロデビューを果たします。

しかし、その後のトーマス・トゥヘルは膝の怪我に悩まされ、24歳という若さで現役引退を決断します。

引退後のトーマス・トゥヘルはサッカーの指導者を目指し、大学に通って指導者の免許を取得しました。

指導者キャリアのスタートはシュトゥットガルトの下部組織で、その後、ドイツクラブのU-19カテゴリーの指揮官を務めます。

そして2009年8月(当時36歳)にはマインツU-19をリーグ優勝させた功績が認められトップチームの監督に就任します。

その後、トーマス・トゥヘルはマインツで優秀な成績を収め、ボルシア・ドルトムント、パリ・サンジェルマンと名門クラブで指揮官を任される存在になりました。


【ウイイレアプリ2020】モリッツ プロイス監督のステータス

名前モリッツ プロイス
国籍ドイツ
所属クラブパリ サンジェルマン
オフェンシブ4-2-2-2
ディフェンシブ4-2-2-2
適応力85
マネジメント能力850


ウイイレアプリ2020では「4-2-2-2」「4-3-3」の2種類のモリッツ プロイス監督がいます。

今回は僕がウイイレアプリ2020の中で見つけた「4-2-2-2」のモリッツ プロイス監督の情報を基にまとめさせていただきます。

【ウイイレアプリ2020】モリッツ プロイス監督のオフェンシブ戦術

オフェンシブ戦術:4-2-2-2
攻撃タイプポゼッション
ビルドアップショートパス
攻撃エリアサイド
ポジショニング流動的
守備タイプフォアチェック
追い込みエリア中央
プレッシングアグレッシブ

【ウイイレアプリ2020】モリッツ プロイス監督のディフェンシブ戦術

ディフェンシブ戦術:4-2-2-2
攻撃タイプポゼッション
ビルドアップショートパス
攻撃エリアサイド
ポジショニング流動的
守備タイプフォアチェック
追い込みエリアサイド
プレッシングアグレッシブ




【ウイイレアプリ2020】モリッツ プロイス監督のスカッド参考例や評価

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まとめ

今回はウイイレアプリ2020のモリッツ プロイス監督を紹介しましたがいかがでした。

トーマス・トゥヘル監督は今やフランスの強豪、パリ・サンジェルマンを指揮する監督となりましたが、現役時代は怪我に苦しめられ24歳で引退するなど挫折を味わっています。

しかし、その後は指導者の道を進みアンダーカテゴリーの指揮官として地道に結果を残し、36歳にしてマインツでトップチームの指揮官に就任。

マインツ、ドルトムントで結果を残した後、パリ・サンジェルマンで監督を務めるまでになりました。

ウイイレアプリ2020でのモリッツ プロイス監督はレート1000越えの有力プレイヤーも利用する人気監督です。

ウイイレアプリ2020で監督選びにお困りの方は今回紹介したモリッツ プロイス監督を使ってみてはいかがでしょうか。