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【FIFA19】ニューカッスル監督キャリア#4~1年目結果発表&夏の移籍市場~

今回は「1年目結果発表」「夏の移籍市場」の2本立てでお送りしていきます。今回も文量少な目でいきますので、画像を中心にお楽しみください。

1年目結果発表

1年目は厳しいシーズンとなりました。結論から申し上げますとプレミアリーグ7位。やはりビック6の壁が大きかった。

6位のアーセナルとの勝ち点差わずか1。せめてヨーロッパリーグの出場権だけでも獲得しておきたかったです。
ですが悔やんでいても仕方がありません。19/20シーズンは昨シーズンの足りなかった部分を補強して今シーズンこそチャンピオンズリーグの出場権を獲得しなければなりません。ということで次は夏のマーケットでどのような補強を敢行したのかを確認していきます。

19/20シーズン夏の移籍市場

19/20シーズンは私の中で勝負の年だと思っています。そのため補強もかなり大胆に敢行しています。まず最初に行ったことは資金の調達です。ニューカッスルのオーナーは補強への投資を渋ることで有名ですのでプレミア7位という結果を残してもビックネーム獲得にかかる移籍金すらもらえません。ですので使わなそうな選手はレンタルで放出したり、他クラブに売却して資金を調達しました。
そんな感じで貯めに貯めて、それから行った補強がこちらです。↓






時系列が適当になっていて申し訳ございません。
今夏ニューカッスルの補強の目玉はラッシュホードです。
[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=cat1519228205066.jpg name=”猫”]昨シーズンの結果からまずは守備陣を補強すべきじゃないの?なぜストライカーを補強した?[/speech_bubble]
こういった疑問が浮かぶ方も多いと思います。ですが守備陣の補強はすでに行っています。それがこちら。↓

実は昨シーズンが終わる前にチェルシーのダビドルイスをフリートランスファーで獲得していました。これによってセンターバックはニューカッスルのキャプテン・ラッセルズとダビドルイスの2CBということで決まっていました。そしてこの2人のバックアッパーとしてシントトロイデンから富安を獲得しています。
加えてエバートンからレフトサイドバックのルカディニューも獲得。これで最終ラインはかなり強固になったと思います。
中盤も昨シーズンの冬にフリートランスファーでの加入が決まったセスク・ファブレガスにベルゲ、そしてワイナルドュムなどもいるため補強する必要がありませんでした。
そこで余ったお金と得点力のさらなるアップをはかるべくラッシュホードに白羽の矢が立ったというわけです。5000万ユーロと現実世界ではありえない安さで購入できました。ちなみにラッシュホードの起用法としてはとりあえず右のウイングをこなしてもらおうと思います。

まとめ

今回はニューカッスルユナイテッド就任1年目の結果と2年目の夏季マーケットの報告を行ってきました。
7位は何とも言えない微妙な結果ですのでせめてEL出場権は獲得しておきたかったところです。ですが終わったことはもう変えられません。今シーズンはチャンピオンズリーグの出場権獲得に向けて本気で戦っていきます。
ということで次回の記事では「2年目の結果発表」「3年目夏の移籍市場」の2本立てになると思われます。(予定変更の可能性もあり)次回の記事もお楽しみに。

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